返戻になった場合は、国保連から請求明細書・給付管理票返戻(保留)一覧表が届きます。

表のエラーコードを確認して、コードごとに定められている原因に対処していきます。

原因を突き止めて修正したデータで再度翌月に請求を行えば、国保連は受け付けてくれます。

返戻は国保連が請求を受け付けていない状態ですから、請求は「新規」で行います。

一方、「修正」請求は、既に国保連が請求を受け付けている状態です。